生活の中の火を考える

[box class=’box2′]学籍番号:171033
よくいる場所:ひとりでアパート二階の自室
部屋と火元:ガスコンロ
大事なもの:財布、PC、通帳類
考えられる危険:火元のガスコンロのあるキッチンが玄関側であり、火で出口をふさがれれば自分が逃げることが困難
対策や訓練:元栓を切る習慣付け、料理時は火元を離れないように徹底する。防火性の布類を自分の部屋に備える。大切なものはあつめておいて、持って逃げれるようにシュミレーションしておく。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:173072
よくいる場所:二階建て1Kアパート(二階の部屋)
部屋と火元:居室、火元はキッチン
大事なもの:自分の命、隣人、貴重品、精密機器
考えられる危険:・キッチンが玄関入ってすぐの場所にあるため玄関からは逃げられない、逃げるとしたら唯一の窓があるベランダから→自分(危険・困る)・中部屋のためアパート全体に燃え広がる可能性→自分・隣人(危険・困る)
対策や訓練:キッチンの元栓は使用するとき以外は閉める。二階には避難梯子を設置する。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:173091
よくいる場所:自宅
部屋と火元:キッチンでのガスコンロ
大事なもの:
考えられる危険:ガスコンロが危険で自分が困る。また同じアパートの人も困る。
対策や訓練:火災報知器の設置の確認。作動に不備がないかの確認。不要な時はガスの元栓を閉める。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:173115
よくいる場所:アパート
部屋と火元:自室/コンセント、ストーブ
大事なもの:ペット、PC、服
考えられる危険:ストーブがベランダに比較的近い位置に設置してあるため、ベランダが使えなくなる恐れがある。
自身やアパートの住民が困ると考えられる。
対策や訓練:ストーブを始めとする発熱するものの電源のチェックは徹底している。
また、IHコンロのアパートなので料理が原因の火災の危険性は他より低いと思う。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:174030
よくいる場所:自室
部屋と火元:自室にいて、火元はストーブ
大事なもの:
考えられる危険:自室が火元だった場合、隣の家に燃え移ることが考えられる。家族の寝室よりも隣家が近い為、隣の家の家族が危険
対策や訓練:ご近所付き合い。火元の原因となる場所に燃えそうなものを置かない。日頃から燃えそうなものに関しては気をつけて使う。火災が起きた時のシュミレーション。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:181013
よくいる場所:
部屋と火元:自分の部屋に居て、火元はキッチンのガスコンロ
大事なもの:
考えられる危険:命の危険。特に祖父母が家にいるため特に心配。家族全員が困る。
対策や訓練:避難経路の事前確認。火災報知器の設置(連動型がより良い)。ガスコンロではなくIHクッキングヒーターにする。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:183006
よくいる場所:バイト先
部屋と火元:厨房か事務所、火元はフライヤーのコンロしかない
大事なもの:事務所にいるとしたら、カバンに入ってるものは全てが大事
考えられる危険:コンロによる爆発、煙、お客さんやクルーがみんな困る
対策や訓練:非常入口の案内サインなどしっかりと設置し、フライヤーを使うときにコンロに非常があるかどうか確認する[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:183024
よくいる場所:家のリビング
部屋と火元:リビングにいる、火元は台所だと考えられる。
大事なもの:家族の命、Macのデータ
考えられる危険:高齢の家族を助けることができるかどうか
対策や訓練:逃げ道を探したり、どこに集合などを決めておいた方がいい[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:183055
よくいる場所:アパート
部屋と火元:お風呂場の電気ストーブ
大事なもの:
考えられる危険:眠る前に消し忘れても一定時間経つと自然に消える機能がついているが、もし脱衣所で出荷したら火元は玄関の近くなのでお隣さんに頼ることになる。入学以来ロクに挨拶もしてないので緊張すると思う。
対策や訓練:ストーブの上にものは置かない、タコ足配線もしない、防炎マークのついたものを使う[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:183071
よくいる場所:自宅
部屋と火元:リビングでホコリの溜まったコンセントからか、近所の火災
大事なもの:猫、MacBook
考えられる危険:全てが危険、自分家族はもちろん周辺住民全員困る
対策や訓練:正しい消火方法を知っておく。
素早く通報する。
住宅用消化器を設置する。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192002
よくいる場所:自分の部屋
部屋と火元:自分の部屋はストーブなどの電化製品
大事なもの:パソコン USBなど
考えられる危険:自分の部屋は二階にあるため、一階で火事が起きた場合下に降りることが出来ない。
対策や訓練:二階にいる時の避難経路の確保 避難訓練[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192005
よくいる場所:
部屋と火元:リビングにいて火元はコンロ
大事なもの:家族、家
考えられる危険:コンロの火が危険で家にいる人が困る
対策や訓練:ガスの元栓を切る。気を付けて生活する。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192008
よくいる場所:リビングルーム
部屋と火元:リビングルームにいて、火元はガスコンロからの燃え移り
大事なもの:PC、スマホ、ゲーム
考えられる危険:アパート中やその近隣家屋に燃え移ることが危険で、自分とアパートの近隣住民、その家族や知人が困る
対策や訓練:避難経路や火災の際の正しい対処法を知ること。
火災報知器の設置。防炎のものを揃える。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192011
よくいる場所:自宅
部屋と火元:リビング コンロ
大事なもの:PC
考えられる危険:アパートなので、自分が原因で住人全員に被害が出る可能性がある
対策や訓練:調理中コンロから離れない[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192012
よくいる場所:アパート
部屋と火元:寝室にいて、コンロが火元だと考えられる
大事なもの:お金
考えられる危険:火元が玄関の横なので、発火したら玄関から逃げられない
対策や訓練:窓から逃げる訓練、火元から目を離さない、水を張っておく[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192013
よくいる場所:自宅
部屋と火元:キッチン
大事なもの:自分の命
考えられる危険:避難経路が確保できないことで自分が逃げ遅れたら困る
対策や訓練:避難経路を確認し、火元になるようなものを経路に置かないようにすることや出入り口付近に防災道具を置く[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192014
よくいる場所:家の中にいる。
部屋と火元:冬の間で、自分はこたつを利用するのでこたつが原因で発火する。
大事なもの:デスクパソコン
考えられる危険:同じアパートに住む住人

対策や訓練:日々危機感を持って行動する。危険予知運動を行う。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192015
よくいる場所:アパート
部屋と火元:一階のキッチン
大事なもの:特に無し
考えられる危険:上の階にいる住人全員
対策や訓練:消火器の設置[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192016
よくいる場所:自分の家
部屋と火元:自分の部屋にいて、キッチンから
大事なもの:家族。
考えられる危険:隣家に火が移らないか。家族。近隣住民。
対策や訓練:普段から火の始末をしっかりする。火災報知器の点検。ストーブのようなものの周りに燃えるようなものを置かない。消火器の点検。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192019
よくいる場所:実家
部屋と火元:自室かダイニングにいて、お香やストーブやコンロから発火する。
大事なもの:機械類と本
考えられる危険:隣の家に燃え移ることが危険で、家族だけでなく、周囲の人も困る。
対策や訓練:火を使うときは注意する。対処法を調べて家族間で共有する。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192020
よくいる場所:7畳の部屋
部屋と火元:7畳の部屋にいて、キッチンのコンロが火元
大事なもの:免許証や保険証など重要なカードや携帯
考えられる危険:玄関の方にキッチンがあり、玄関から逃げられなくなる可能性があるので、自分が困る。
対策や訓練:玄関から避難できない時、どのように避難するのか、バルコニーから避難できるのか把握しておく。また、コンロを使う時に換気扇を回してるか、火をちゃんと止められているか確認する。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192022
よくいる場所:
部屋と火元:リビング、配線
大事なもの:金、服、Blu-rayたち
考えられる危険:自分、近所の人
対策や訓練:タコ足配線にしない[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192023
よくいる場所:自宅
部屋と火元:自分の部屋にいて、コンロが火元と考えられる。
大事なもの:集めてきた服やもの
考えられる危険:隣人宅への引火の危険、隣人が困る
対策や訓練:自分の部屋で火災が発生したときに消火できるように消火器の設置や、火器近くに物を置かない。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192025
よくいる場所:長岡のアパート
部屋と火元:キッチンの隣の部屋にいて、キッチンが火元になると思う
大事なもの:お金、命、手紙
考えられる危険:まず、キッチン側に玄関があるので逃げられないかも知れない。困るのは自分。
対策や訓練:小さな火の時は消火する方法を、大きな火の時はすぐに逃げる方法を考える。対策は必ず火元の確認をすることと、周りに燃えやすいものを置かないこと[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192026
よくいる場所:
部屋と火元:台所
大事なもの:貴重品
考えられる危険:アパートの為、他の住人の避難を促す
対策や訓練:隣人とのコミュニケーション[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192027
よくいる場所:お家
部屋と火元:キッチンでの火の元の未確認
大事なもの:生活用品(キッチン周りはアイテムを多く起きがちなので)
考えられる危険:自分
対策や訓練:消火器などを近くに配置する、燃えやすいものを近くに置かない[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192028
よくいる場所:お家
部屋と火元:キッチン(ガスコンロ)
大事なもの:食材、食器など
考えられる危険:自分、下の階の人
対策や訓練:ご飯を作り終わったら、ガスの栓がオフになってるか確認する。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192029
よくいる場所:
部屋と火元:自分の部屋 ガスコンロ
大事なもの:宝物とお金
考えられる危険:同じアパートの人
対策や訓練:大事なものをすぐ持てるようにまとめておく
すぐに外に出て伝える[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192030
よくいる場所:自宅
部屋と火元:リビングにいて、キッチンのコンロ
大事なもの:自分の命、お金、
考えられる危険:火元が危険で、シェアハウスの住人が困る。
対策や訓練:住人達とのミーティングで話し合ったり、消火するときの道具はどこにあるのか把握しておく。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192031
よくいる場所:
部屋と火元:リビング、コンセント
大事なもの:携帯パソコンカード類
考えられる危険:燃え移ること、自分、アパートの住民、家族、近くに住む人
対策や訓練:火元をよく確認してから家を出たり、ホコリなどをこまめにとる[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192036
よくいる場所:自宅
部屋と火元:8畳1Kの部屋、キッチン
大事なもの:自分の命、大切にしているもの
考えられる危険:自分、同じマンションの人、家族
対策や訓練:避難経路の確認(最悪の状況を想定)、物を減らす、常に火元の原因を切っておく(使用しない時)、家だけでなく周囲にも意識を向ける。(加害者にも被害者にもなりうる)、消防署への迅速な連絡[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192038
よくいる場所:アパート
部屋と火元:ベットの上、コンロ
大事なもの:財産、生活
考えられる危険:命、お隣さん、アパートの人、家族
対策や訓練:お隣さんとのコミュニケーション、元栓を忘れずに閉める[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192039
よくいる場所:自宅
部屋と火元:自宅の居室にいて火元はキッチン
大事なもの:自分の命、お金、携帯、パソコン、ipad、趣味の物
考えられる危険:居室と玄関の間にキッチンがあるのでベランダから下へ飛び降りないと逃げられない、自分だけでなく、隣や下の階に住む人も困る。親も困る。
対策や訓練:普段から料理をし終わった後や、出かける時など火元をしっかり確認する[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192042
よくいる場所:じぶんの部屋
部屋と火元:コンセント周りからの引火
大事なもの:電子機器
考えられる危険:周りの物に引火しどんどん燃え広がる 家族
対策や訓練:コンセント周りの配線に気をつけ、ゴミ等たまらないようにする[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192044
よくいる場所:アパート
部屋と火元:自分の部屋、コンセントのプラグ
大事なもの:命、パソコン、スマホ、好きな本、
考えられる危険:寝ている間に火がついてしまい気づかずに一緒に燃えてしまう事、それか大切なものを全て捨てられずどうしようか迷っているうちに一酸化炭素で死んでしまう事、困るのは私
対策や訓練:災害が起こった時に備えて防災グッズを揃えたり、逃げる際にこれは絶対必要だと思うもの、個人的に大切にしているものを区別しておく事。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192045
よくいる場所:自宅
部屋と火元:オーブントースター
大事なもの:趣味のもの、作品
考えられる危険:自分
対策や訓練:動画とかで勉強[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192046
よくいる場所:ベット
部屋と火元:ベットにいて、コンセント周辺が火元
大事なもの:自分の命・衣類・電子機器
考えられる危険:たこ足配線、自分と隣の部屋の人
対策や訓練:コンセントを放置しない・日ごろからの火災に対する意識を高める。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192047
よくいる場所:実家、学校
部屋と火元:キッチン、コンロの消し忘れ
大事なもの:身分証、通帳、作品、パソコン、スマホ、家族、自分
考えられる危険:自分自身と家族、隣人が火災に巻き込まれること
対策や訓練:消化器の使い方を学んでおく
消化器を設置する
火の始末に気を使う
出かける時にすべて指差し確認する[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192050
よくいる場所:自宅
部屋と火元:部屋にいる 古くなった延長コードが発火しそう
大事なもの:部屋にあるものは全て大事なもの
考えられる危険:他の電子機器も燃えて二次災害が起こりそう 自分の隣・上に住んでいる人
対策や訓練:ものを正しく使う(使用期限を守る)、避難経路の確保[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192051
よくいる場所:自宅
部屋と火元:キッチンのコンロ、和室のお線香
大事なもの:リビングにいる犬、家族の遺影
考えられる危険:和室は玄関近くにあるので、避難経路が一つ絶たれてしまう。
対策や訓練:コンロから目を離さないこと、火災報知器の定期的な点検を行うこと。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192052
よくいる場所:長岡のアパート
部屋と火元:部屋にいて、キッチンのコンロ
大事なもの:通帳やパソコンなど
考えられる危険:キッチンを通らないと玄関に行けないということで自分や隣の部屋の人
対策や訓練:寝る前にコンロがしまっているか確認
火災報知器が作動するか確認[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192053
よくいる場所:アパート
部屋と火元:こたつ、コンセント
大事なもの:通帳、お金、買ったもの、親や友達に買ってもらったもの
考えられる危険:自分、家族
対策や訓練:家を出るときはしっかり火の元を確認する[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192055
よくいる場所:洗面所
部屋と火元:アイロンがタオルに引火
大事なもの:スマホ
考えられる危険:漏電 自分
対策や訓練:配線の管理 濡れた手で触らない[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192056
よくいる場所:アパート、自分の部屋
部屋と火元:九畳一間で休んでいる、火元はキッチンのガスコンロ
大事なもの:大事な書類、絵、本など
考えられる危険:自分だけでなく、上の階や隣の部屋にも引火する危険性がある
書類を焼失した場合、家族や学校にまで迷惑がかかる
対策や訓練:ガス栓は毎回閉めておく、引火するようなものは近くに置かない、大事なものはなるべく一か所にまとめて保管しておく[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:192501
よくいる場所:長岡のアパート、バイト先
部屋と火元:ご飯を食べたり、寝たりする部屋におり、キッチンからか、電気コード配線からの出火が考えられる。
大事なもの:私、人からもらった手紙、パソコン、通帳、パスポート、財布
考えられる危険:逃げる前に部屋を物色してケガをしたり、命を落とす危険がある。
自分も困るが、それよりも家族や友達に心配をかけたり、悲しい思いをさせると思う。
対策や訓練:持ち出したいものをまとめておく。
寝る前や、外出時に出火原因になりそうなものを取り除く。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193001
よくいる場所:長岡の下宿先
部屋と火元:キッチンのコンロ、リビングのこたつ
大事なもの:スマホ、通帳
考えられる危険:誰とも連絡が取れなくなる、家族や自分が困る
対策や訓練:火などを使っている時にその場を離れない[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193005
よくいる場所:
部屋と火元:台所にいて火元はIHクッキングヒーター
大事なもの:スマホ
考えられる危険:燃え広がることが危険で、自分や同じアパートの住民が困る。
対策や訓練:火消ッシュを持っておく。危険を知らせられるように、住民の方と知り合っておく。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193009
よくいる場所:自宅
部屋と火元:リビングにいて、火元は電気の配線
大事なもの:PCやスマホなど高額なもの
考えられる危険:自分や同じアパートの住民が危険かつ困る
対策や訓練:タコ足配線をしない[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193010
よくいる場所:自宅
部屋と火元:自宅にいて、火元はキッチンのガスコンロ
大事なもの:家族
考えられる危険:火が家中を回り、家族が困る。
対策や訓練:ガスコンロの火から目を離さない。もし火災が起きてしまった場合を想定して、避難経路を確認しておく。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193011
よくいる場所:
部屋と火元:大量のコード
大事なもの:
考えられる危険:私が死ぬ
対策や訓練:部屋を掃除する[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193012
よくいる場所:自宅
部屋と火元:キッチンのコンロ
大事なもの:
考えられる危険:同じアパートの住民
対策や訓練:火災報知器[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193018
よくいる場所:自宅のアパート
部屋と火元:キッチンのガスコンロ
大事なもの:家のもの全て
考えられる危険:ワンルームなので部屋全体が燃える可能性があることと、アパートだから隣や下の階の部屋にも燃え移りやすいこと。
対策や訓練:料理をする時だけガスの元栓を開けるようにする。
キッチンの周りに燃えやすいものを置かない。
火災報知器が作動するか確認する。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193024
よくいる場所:自宅
部屋と火元:キッチンのコンセントやコードの発火
大事なもの:冷蔵庫
考えられる危険:食材がダメになるし、冷蔵庫も壊れてしまう
対策や訓練:コードや配線をきちんと整理しておくこと[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193026
よくいる場所:自宅
部屋と火元:コンセント付近。リビングにいる可能性が高いと思う。
大事なもの:通帳やカード、パソコンなどの高額なもの。
考えられる危険:自分。隣や下の階に住んでいる人。アパートなので、近くに住んでいる人に被害が広がりやすそう。
対策や訓練:部屋の片付けをしっかりする(逃げ道や燃え広がるのを防止するため)。日頃からコンセントの管理をしっかりする。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193028
よくいる場所:自宅
部屋と火元:自室、台所(コンロ)
大事なもの:財布、スマホ
考えられる危険:命が危険で自分が困る
対策や訓練:コンロ使用後や就寝前に元栓を閉めたか確認をする。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193034
よくいる場所:家のリビング
部屋と火元:配線機器
大事なもの:わからない
考えられる危険:配線機器の周りに火が移りやすそうな布地のものや、スプレー缶タイプの化粧品がおいてあるため、被害速度があがる。またすぐ横が自分の基本生活位置なので何か起きた時にもろに当たってしまう。
対策や訓練:配線機器周辺はクリーンに
消化器の使用を素早くできる様に[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193036
よくいる場所:アパート
部屋と火元:寝る部屋にいて、火元は隣にあるキッチンが考えられる。
大事なもの:自分
考えられる危険:両隣りと上の部屋の人にも火が回る可能性
対策や訓練:連動型の火災報知器の設置[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193039
よくいる場所:自宅
部屋と火元:キッチンでガスコンロから
大事なもの:特にないが寝室の方に広がると貴重品類が心配
考えられる危険:ガスに引火しないか心配で同じアパートに住んでいる人が危険
対策や訓練:調理中はガスコンロから目を離さないこと
電子レンジの温めは適切に行うこと[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193041
よくいる場所:アパート
部屋と火元:リビング? 暖房、IH
大事なもの:パソコン、携帯、生活用品
考えられる危険:・部屋が狭く、火の回りが早いと思う
・自分含め両隣、上に住んでいる人が困る
対策や訓練:・料理中は火の元から離れない
・暖房の近くに燃えやすいものを置かない
・使ってない時は電源を切る、プラグを抜く
・周りに住んでる人と顔見知りになる[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193046
よくいる場所:自宅
部屋と火元:コンセント、コンロ、放火、隣室の火災
大事なもの:財布、通帳、保険証、PS4
考えられる危険:コンセントに積もった埃等 自分が困るし最悪周囲の住民を巻き込んで死ぬ
対策や訓練:こまめな掃除 火元の厳重なチェック[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193052
よくいる場所:リビング
部屋と火元:コンロ
大事なもの:メガネ
考えられる危険:隣人
対策や訓練:火を使ってる時はそばを離れない[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193054
よくいる場所:自宅
部屋と火元:リビング(一番大きな部屋) 配線
大事なもの:パソコン、プリンターなど制作に必要なもの。
考えられる危険:コンクリ仕様の部屋で窓を二重に施錠してあるためすぐに逃げることができない。私が困る。
対策や訓練:配線から出火しないように気を付けること、消化器や警報機器を備えておくこと。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193056
よくいる場所:バイト先の飲食店
部屋と火元:厨房のコンロや長い間放置された配線器具
大事なもの:自分の命
考えられる危険:家庭用のとは違って業務用のコンロだったりするので、火災になった時の火の威力などが計り知れない。営業時間であったらお客さんの安全も脅かされる。
対策や訓練:火災になりそうなもの、例えば古い機械を新しくするなどして要因を取り除いたり、避難経路というものを明確にしておくこと。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193057
よくいる場所:
部屋と火元:自分の部屋
配線
大事なもの:全て
考えられる危険:寝てる間に起こると気づくのに時間がかかるので危険。
床にカーペットを敷いているので燃えやすい。
自分、同じアパートの住人、大家、自分の家族
対策や訓練:消化器の使い方の確認、通報の手順、火事の原因になりそうなものに注意をする[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193058
よくいる場所:自宅アパート
部屋と火元:自室にいて、火元はコンロ、電気機器の配線
大事なもの:通帳、スマホ、カード
考えられる危険:出入り口に行くにはコンロの前を通らないといけない。また火災になった場合周りの住人にも知らせないといけない。
対策や訓練:コンロを使わないときは元栓を閉めるよう習慣づけること。コンセントのホコリ取りなどを部屋の掃除とともにすること。またもしも火が上がった時にすぐ消火できるよう身の回りのものを使った火の消し方を覚えたり、消火器の使い方を覚えたりすること。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193064
よくいる場所:
部屋と火元:寝室 火元はガスコンロ
大事なもの:パソコンや携帯に入っているデータ
考えられる危険:特に寝ている時などは知らない間に火が回ること。私
対策や訓練:まず第一に火を扱っている時は目を離さないようにする。つぎに 火災報知器やガス検知器の設置・点検。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193072
よくいる場所:自宅
部屋と火元:リビングにいて放火
大事なもの:通帳 財布 CD
考えられる危険:まず自分の身が危険で大事なもの燃えたら困る
対策や訓練:IHなので台所に火の心配はないがライターを使用する際気を付ける[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193082
よくいる場所:自宅
部屋と火元:自分は自室にいる 火元はリビング
大事なもの:グッズ類、カメラ
考えられる危険:燃えやすいものが多く危険、家族
対策や訓練:いざという時になにを優先して持っていくか決めておく[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193083
よくいる場所:アピタ
部屋と火元:スーパーにいて火元はレストラン街のガスコンロ
大事なもの:避難経路
考えられる危険:人が多いのでみんながパニックになると危険
対策や訓練:町内等で行う大人数の避難訓練に参加する[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193084
よくいる場所:自宅
部屋と火元:コンセントからの出火
大事なもの:機材
考えられる危険:出火元が玄関に近いので逃げ道がない
対策や訓練:火災報知器の設置や、消化器の設置[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193091
よくいる場所:自宅
部屋と火元:二部屋のうちの一部屋、キッチンの方で出火、自分はもう片方の部屋にいる
大事なもの:お金、電子機器
考えられる危険:自分、同じ建物内の住人
逃げるのは一階で窓もあるためそこまで問題はなさそうだが、二階の人にとっては入口側が塞がれてしまうので逃げにくくなる?
対策や訓練:二階の窓から逃げる際の手伝い?[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193093
よくいる場所:自宅
部屋と火元:自室にいて、火元は電子機器
大事なもの:
考えられる危険:本が燃えてしまう。その他家具など様々なものに引火する。
自分含め家族が困る。規模が大きくなれば隣家の人にも被害が及ぶ。
対策や訓練:電子機器の調子が悪かったら使うのを控える。使用中、後に熱を持つものは保管に気をつける。
電子書籍に切り替える。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193096
よくいる場所:
部屋と火元:部屋にいて火元はキッチンのコンロ
大事なもの:小さい頃の誕生日プレゼント
考えられる危険:大切な物が燃えてしまって自分が困る
対策や訓練:コンロの元栓を毎回閉める[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193105
よくいる場所:アパート
部屋と火元:居間、コンロ
大事なもの:
考えられる危険:火が燃え移りアパート全体が火事になること、アパートに住む人
対策や訓練:火災報知器の取り付け[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193107
よくいる場所:
部屋と火元:台所
大事なもの:ご飯
考えられる危険:家族みんな
対策や訓練:火元の確認[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193110
よくいる場所:自宅
部屋と火元:寝室に居る状態、放火。
大事なもの:金銭と、本
考えられる危険:自身の命が危険で、同じ住居に住んでいる人達が困る。
対策や訓練:迅速に消化をする訓練、または普段からそういったことを見越して荷物を纏めておく。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:193120
よくいる場所:
部屋と火元:リビング、火元はコンセントかキッチン
大事なもの:Mac
考えられる危険:キッチンが火元の場合二階から飛ぶしかない
対策や訓練:できない気がする[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:194003
よくいる場所:自宅
部屋と火元:キッチンにいて料理中の火災
大事なもの:自分を含む家族の命
考えられる危険:キッチンの周りのものに引火し、家族やおなじマンションの人々が困る
対策や訓練:警報機の設置、運転の確認とキッチンの周りに引火しやすいものは置かない。
そして火の確認を常にすることを日々の行動にルーティン化する。[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:194004
よくいる場所:
部屋と火元:キッチン コンロ
大事なもの:ぬいぐるみ
考えられる危険:隣の家にもうつる可能性もあり、私含むアパートの人たちや近隣の人たちが困る
対策や訓練:火元の扱いには用心する 元栓をしめる[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:194011
よくいる場所:自分の部屋
部屋と火元:キッチン
大事なもの:写真
考えられる危険:同居している兄、上の階に住んでいる人
対策や訓練:ガスをこまめに切る。火を使っている時に目を離さない、[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:194013
よくいる場所:家のリビング
部屋と火元:ストーブ
大事なもの:スマートデバイス
考えられる危険:隣の家との密接による延焼、近所の方、家族
対策や訓練:初期消火、避難経路の確認[/box]
[box class=’box2′]学籍番号:194035
よくいる場所:自宅(コロナ中)
部屋と火元:二階の自室にいて、火元は一階キッチンのオーブントースター
大事なもの:連絡機器
考えられる危険:隣家との距離が近く、とくに火元になりやすいキッチンが隣家側の壁際にあるため、隣人も危険。
対策や訓練:日々隣人とコミュニケーションをとっておくこと。家族全員がブレーカーの操作を知っておくこと。[/box]